心穏やかに暮らしたいと思っている主婦の雑記

雑記。その日あったことや、考え事、ぐちなどなど…

事件の感想とコロナの影響とギャングエイジについて

ブログを更新していない間に、世の中色々とありましたね。

 

あの事件。

わたしのような一庶民に言わせたら、悪いことしていて捕まらず、悪政だけで良いことはしていない、自分のせいで自ら命を絶った人までいるのに、自分の立場が悪くなると、お腹痛いよ~と逃げ出す始末(しかもこれ二度目ね)。

にもかかわらず、まだその職業を続けるというのが…体調悪くて辞めたんだよね?だったらきっぱりと辞めて病気療養したらいいじゃないのと思うわけです。

裏の支配者にでもなりたかったのかな。う~ん、厚顔無恥で度し難いとはこのことだなと思います。

メディアも初めの頃は、命を奪われ、あの人は偉大だったっぽい感じに報道して、観てるこっちは、生前悪いことをして、償いもせずにいたのに、死ねばなんでも許されちゃうの?それは違うよねと思ってしまうのです。まぁ今は犯人の動機などもわかってきて、そうでもないみたいですが。

まさか今の時代の日本で、このようなことを起こせるような人間がいるとは、露ほども思っていなかったんだろうなと思います。

そういう職業に就く人は、もっともっと、一般庶民のことを考えられるような人であってほしいです。切実に。

あとは政治と宗教は一緒になっちゃだめってことですね。政教分離

あー、あと、コロナ禍で大変な時期なので、人がたくさん集まるのもまずいと思うし、国費使って盛大に行わず、こぢんまりと執り行うのがいいと思います。


 

 

さて、コロナ感染者数、あっという間に増えましたね。

もうすぐ小学校も夏休みです。またもやどこにも出かけられない日々が続きそう。

そしてこちらも同じく、感染者数が二桁だったのが三桁になり、次女がずっとずっと楽しみにしていた行事が中止になってしまいました。

がっかりしすぎて次女は泣いてました…。わたしも残念でなりません。

今年で卒園、保育園最後の行事。本来なら親と一緒に楽しむ行事なのだけれど、入園してからずっとコロナで、年長さんだけ別口に親と一緒に参加できる行事になっていました。なので今年ようやく一緒に楽しめるはずが…。コロナ…何という感染力…。もう少し待ってくれたらやれていたのに…!

 

 

次女の予防接種。ちょっと嫌がって抵抗したけれど、泣かずに2本打つことができました!偉い~頑張ったね~。(ただし、次女には内緒だが、また2回、有料の予防接種が待ってるんだぜ…)

そして念願のおもちゃをゲットした次女。あげたおもちゃはどこにいっちゃったんだろうな…いっつもどこかにやっちゃうんだ。そして自分で魔改造しちゃうし。セロハンテープで他のおもちゃと合体させたり、シールを貼ったり、自分で作った物に組み込んだり…。おもちゃを買ってもらうっていうのが好きなのかもしれないなぁ。

 

 

長女はまぁ…ほとんど言うことを聞かない、自由奔放な毎日です。

まぁ担任の先生も言ってたけれど、ギャングエイジだし…。ちょっとした反抗期みたいな。(これがちょっとした反抗期なら、本当の反抗期には多分もう手が付けられないなと思う)今のところはどっちかというと、男の子みたいなタイプのギャングエイジです。

なんか色々と無茶したり。割とすごい雨が降っているのに、外に走り出していったり;

 

わたしの学生時代も、女の子って持ち回りみたいな感じで無視したりするかったので、長女にはそのようなことがなければいいなぁと思っています。(わたしのいたグループはなかったけれど、他のカースト上位的な女子グループが、そういう仲間外れのローテーションみたいなことになっていた。そしてたまにわたしたちのグループに逃げてきて、ほとぼりがさめると戻っていくという…)

 

 

あぁ、平穏無事に暮らせたらいいなと常々思います。

刺激的な日なんてわたしにはいらないので。

 

地獄の夏休みがやってくる…

 

 

おしまい。